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いつも色付けてる分、クラニオ称号に抵抗が無いので始めて見ました。

イベントやってなかった分、収奪で獲らないといけないので苦戦中。

現在、2/8(ポセイドン、アテナ)
☆先制強襲VS甲板障壁の結果
※すべての場合において仕掛側は先制強襲のみ、被仕掛側は甲板障壁のみ。矢印左が仕掛、右が被仕掛

結果
①船員170→90 突入率1/5
 →突入時点では船員数166→54まで減少

②船員120→54 突入率1/6
 →突入時点では船員数118→26まで減少

③船員数90→90 突入率4/14
 →船員数差は変わらず

④船員数40→78 突入率4/11
 →試行毎に船員数差は若干開く

全体で10/36(約28%)

※参考情報
(仕掛側)
練度90前後→100、忠誠度20台→75
(④の前に忠誠度を少し回復)

(被仕掛側)
練度100→90→96 忠誠度100→60
(減少は②と③の間の船員補充によるもの)

仮説1.被仕掛側の練度(忠誠)が下がると甲板回避率が落ちる。
仮説2.船員数が相対的に少ないほど突入率が上がる。
仮説3.船員数に関係なく突入率は一定。


 試行回数が少ないため、どの仮説が正しいかを断定することはできないが、以前の検証において船員差に関係なく100%甲板戦に突入できたことを踏まえると、仮説3が正解であると考える。

 つまり、先制強襲による甲板突入率は船員数差にかかわらず100%となるが、被仕掛側に甲板障壁が付いている場合、その確率は約30%まで低下する。
 今回の検証では上記のように結論づけたい。

 最後に、助言及び検証に付き合って頂いた皆様ありがとうございました。


※追記 「先制強襲+強襲甲板戦→甲板障壁」は多分検証できそうにないのでやりません。でも多分、先制強襲と強襲甲板の効果は重複しなさそう。
1.先制攻撃+先制強襲ロワ VS 先制攻撃ロワ
 →先制攻撃同士が相殺されて、先制強襲の効果が残るということはなく完全に相殺された。
 ただし、先制強襲の甲板確率UPは残っている模様。

2.先制強襲の甲板確率UPの検証
 検証数はあまり多くないが以下のようになった。
 ※船(船員数)左が仕掛け 成功数/試行数
 ・ロワ同士(234) 8/8
 ・一等(202)→大安宅(348) 10/10
 ・コルヴェット(69)→大安宅(348) 5/5
 参考までにロワ(先制強襲なし)→ロワ 3/9

3.先制攻撃と先制強襲の重複
 →重複はなく、白兵攻撃力×1.2

4.先制強襲と白兵強化SPの関係
 →増加率は足し算。先制強襲と白兵戦術2で×1.35
 また×1.35の状態で先制攻撃ロワと白兵した場合、白兵戦術の×1.15
 のみが残った。

まとめ
 先制強襲の甲板確率は人数に関係なく100%の可能性がある。少なくとも軍船同士の戦闘であれば100%の信頼を与えることができる。OP強襲甲板戦に比べ、どの船でも使用できる点使い勝手が良い。
 また先制攻撃と先制強襲を同時に使用する意味はなく、先制強襲はガレー系の白兵優位をほぼ打ち消せるためタイマンにおいては帆船が全盛となるかもしれない。
 模擬においては白兵強化に振った直撃阻止大安宅も面白いと思う。

あとは甲板障壁との相殺具合を確かめれば完璧・・・。
まだ準備が整えられず時間掛かりそうなのでメモ程度に。

先制強襲と先制攻撃の関係性
甲板障壁VS先制強襲(できれば+強襲甲板戦)→船員数変えて検証できればBEST

※強襲甲板戦ついた船持っていないので、持ってる方で検証手伝ってくれる方いたら連絡ください。
タイマン時、帆船系に対するロワの白兵優位がなくなるかも知れない。

詳しくは後で検証・考察する予定。
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